ワインもしくはシャンパーニュ片手に鮨

2012.01.08

王道を行く鮨通からは邪道といわれる、ワイン片手に鮨をつまむ、というスタイルが好きな僕には格好の店なのだ。最近では「鮨シャン」という言葉まで出来るほど、シャンパーニュを鮨に合わせるのが流行っているそうだが、自慢じゃないが、僕はずっと前からシャンパーニュで鮨を食べている。とはいえ本物のシャンパーニュは値が張るので、大抵は“プアーマンズ−シャンパーニュ”であるカヴァやスプマンテなど、スパークリングワインなのだが。

[関連情報]
京都駅のホテル - じゃらんnet
http://www.jalan.net/hotel/260000/STA_990241/

米子・皆生・大山周辺のホテル - じゃらんnet
http://www.jalan.net/hotel/310000/LRG_310800/

プレミアイン仙台多賀城 - じゃらんnet
http://www.jalan.net/yad385464/

お昼にはお値打ちランチコースもあり、手頃な価格でお鮨を楽しめる。人肌のシャリ、小ぶりの握り、きちんと仕事のされたネタなど、本格的な江戸前鮨にシャンパーニュを是非合わせてみたい。となれば、おまかせであれこれ握って貰うことになるが、それでも祇園辺りで食べることを思えばリーズナブルである。